タウン情報
         
 
           
 

TOTOに挑戦 第2弾!

前回(2年前)はすぐに当たってしまったため、再度4Dに挑戦することにしました。今回は趣向を変え、編集長Kと技術スタッフJとの対戦形式で行います。お互い1回に10通りの番号を選び、10回戦の対戦を予定しています。TOTOは毎週水・土・日の発売ですので、週3回の対戦になります。

TOTOホームページ   営業時間(デサ・スリ・ハタマス)

 


デサ・スリ・ハタマスのTOTO販売所  
   
     

ジャックスポットは1億2千万円?

MCSの調べでは、TOTOには数種類のタイプがあり、使う金額も自分で選ぶことができるようです。ただ、説明などは全てマレー語か中国語なので詳しいルール説明はローカルに聞くなどして調べる必要があります。TOTOは大きく分けると、4D(four digit)、5D、6D の3種類があります。簡単に言うと、4桁、5桁、6桁の数字を当てるだけです。右の写真は6Dのジャックスポットです。下の数字は約4百万リンギットとなっています。それだけ的中させるのは難しいということなのかもしれません。(10-11-2007の時点では602万1000リンギット=約1億8千万円)

ジャックスポットは日々増えてゆく
             
  販売所内にある当選結果の掲示板

4Dにチャレンジ!(当たりがでるまでやってみます)

まずはいちばん簡単そうな(あたりが出そうな)4Dにチャレンジしてみることにしました。4Dは2種類あり大(ブサル)と小(クチル)があります。当たりやすいのは大で、賞金が大きいのが小です。日本人の感覚からすると反対かもしれませんが、これは的中範囲をあらわしているのでしょう。大の場合は、1万とおりの数字(0000〜9999)の中であたりは23本になります。内訳は、1等(RM2500)、2等(RM1000)、3等(RM500)、特別賞10本(RM200)、残念賞10本(RM60)です。小の場合は3等までの3本しかありませんが、賞金は大きくなります。

         

10日で当たればラッキー!

簡単な確率計算をしてみたところ、1回10種類のナンバーを購入し、10回目以内で23本の中のどれかの当たりをひく確率は約20%です。50%まで確率を上げるにはだいたい30回買い続けなければならない計算です。一回RM10の費用がかかっていますから、30日でRM300のお金を使います。よって3等以上が30日目までで出れば、損をしないことになります。

当たりの出る確率を計算した結果

第1回戦 (10-Nov-2007)
第2回戦 (11-Nov-2007)
第3回戦 (14-Nov-2007)
第4回戦 (17-Nov-2007)
第5回戦 (21-Nov-2007)
第6回戦 (24-Nov-2007)
第7回戦 (28-Nov-2007)
第8回戦 (01-Dec-2007)
第9回戦 (02-Dec-2007)
第10回戦 (05-Dec-2007)
第11回戦 (08-Dec-2007)
第12回戦 (09-Dec-2007)
第13回戦 (12-Dec-2007)
第14回戦 (15-Dec-2007)
第15回戦 (16-Dec-2007)
第16回戦 (19-Dec-2007)
第17回戦 (22-Dec-2007)
第18回戦 (23-Dec-2007)
第19回戦 (26-Dec-2007)

最初の試し買いはハズレ(一等は3101)
少し惜しかった
 
           
 

 

         

(10/11/2007 MCS提供)


会社概要-MCSについて-広告掲載について-ホームページ作成・管理-お問い合わせ-免責事項

Copyright (C) 2005 Comusic Sdn.Bhd.. All Rights Reserved